オープンキャンパスにいってみよう!
オープンキャンパスは、大学を知るためには本当に重要ですし、自分が本当に行きたい!と思いなおす機会にも最適です。私は、高校1,2年の時には色々なところの情報でなんとなく行きたい大学と、学部を決めていましたが、本当にそれでいいのかどうかや、大学の雰囲気を知るためにも、高校3年のときに、5、6校のオープンキャンパスに行きました。ほとんどの大学は夏休みにやっていますよね。なので、友達と行ってみました。実際行ってみると、学部、学科の詳しい説明や、専門に勉強できる詳しい教科など、色々知れました。実際にその大学の学食でご飯を食べてみたり、実際に通っている学生さんたちにも話を聞けて、帰ってからも興奮していたのを覚えています。大学はどこも広くて、学生さんたちは自由に過ごしていて、想像するだけで、勉強など頑張れる気がしたものです。学校によっては大学生たちが出し物をしていたり、サークル紹介や、授業の模擬授業みたいなのもありました。本当に工夫して生徒を惹きつけていました。実際に行っておススメすることは、まず行きたい学部、学科の説明をよく聞いて、興味を持っている勉強内容が大学に入ってから学べるか調べてみることですね。
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